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ネットビジネスの種類の中で1番オススメなのは〇〇です【徹底比較】

2020年9月15日

ネットビジネスの種類の中で1番オススメなのは〇〇です【徹底比較】

こんにちは、もりさんです。

ネットビジネスに興味のある人「ネットビジネスを始めようと思うんだけど、ネットビジネスにはどんな種類があるの?その中でも稼ぎやすいものを知りたいなぁ。ネットビジネスの種類の中で1番オススメなのを教えて!」

こんな方向けの記事になっています。

本記事の信頼性

もりさん
この記事を書いている僕は、ネットビジネス歴3年目で、ブログ歴は1年と10ヶ月ほどです。

ネットビジネスの種類でオススメなのはブログで稼ぐことです。

ネットビジネスの種類でオススメなのはブログで稼ぐことです。

結論からいってしまうと、数あるネットビジネス の種類の中で1番オススメなのはブログで稼ぐことです。

というのも、ブログは唯一の自分の持ち物であり、作れば作るほど威力をハッキしてくれるからです。

またいろんなビジネスに展開できるので、最強だと思います。

それぞれ理由をくわしく解説していきますね。

理由①:ブログは「自分の持ち物」だからオススメ

ブログは自分の持ち物であるので無くなりません。

というのも、ブログは世界に1つの自分だけのドメインで作るからです。つまり、作るのも削除するのも自分次第です。

でも、自分の持ち物であることの何がメリットなのでしょうか?

ブログは収入源が吹き飛ぶ可能性がほぼ0

「ネットビジネスで稼ぎたい!」と思ったら、ほとんどの場合どこかの企業のプラットフォームを使って稼ぐはずです。

例えば、メルカリで商品を売る、Twitterで集客してnoteを売る。

でも、それってメルカリやTwitterの「場所をかりて商売」してるわけですよね。

つまり、あなたを生かすも殺すも企業シダイということです。

もしもなにか規約違反がみつかって、あなたのアカウントがバンされてしまったら・・考えるだけでオソロシイですよね。

でもそれとは逆にブログは「自分の持ち物」であるので、よほどのことがない限り収入が吹き飛ぶことがありません。

ネットビジネスをするならリスクはなるべく減らしたほうがいいですからね。

ブログは「収入が吹き飛ぶリスクがない」ので優秀なツールです。

理由②:ブログは半自動で稼げる(ストック型ビジネス)

ブログは「完全な不労所得」ではありませんが、キホン的にある程度作ってしまえば自動で収入をあげるようになります。

ブログは「一度稼げるようになる」とブログを削除しないかぎり、ずっと売り上げが上がり続けるようになります。

例えば、検索からアクセスがあるのなら、検索順位が変わらなければ常にあなたのブログを訪れてくれる人がいるので売り上げがあがる・・というカンジです。

つまり、稼げるようになればあとは記事を積み重ねていくだけです。

ストック型ビジネス ・・といったりするんですけど、時間をかける労働型ビジネス とは違って「やればやるほど」収入が増加します。

僕の場合だと、こうやって記事を積み重ねていくことで、アクセス数が増えます。結果的に収入は増えます。

ネットビジネスの種類にはどんなものがあるか徹底比較します

ネットビジネスの種類にはどんなものがあるか徹底比較します

ネットビジネスの種類をざっくりまとめると以下です。

  1. アフィリエイト
  2. 商品販売
  3. 転売
  4. クラウドソーシングで働く
  5. YouTuber

それぞれ細かくわけて説明します。

アフィリエイト

アフィリエイトは主にブログでおこなうネットビジネスの種類の1つです。

企業の商品などを自分のブログで紹介して実際に売ることができたら売り上げの何割かをもらうことができるというモノです。

ブログで収入をグンと伸ばしたいなら「アフィリエイト」か「商品販売」をするのがオススメ。

商品販売

商品販売も主にブログでおこなうネットビジネスの種類の1つです。

キホン的にブログにアクセスしてくれた人に対して商品を売ることで利益をあげます。

・コンテンツやスキルを売る

・ハンドメイド品などを売る

コンテンツやスキルを売る

ネットビジネスで言うところの「商品販売」というのは「コンテンツやスキルを売る」と言う意味がほとんどです。

こちらはアフィリエイトと違って「自分の商品」を売るという稼ぎ方です。

ハンドメイド品などを売る

もちろん、ブログでアクセスを集めることができるようになればハンドメイド品なども売ることができます。

他にも、自分のTシャツや、服のブランドの物販も効率的に行えます。

転売

転売は物販やせどりともいったりします。

ネットビジネスの種類の中でも代表的な存在の1つ。

僕自身、実際にやっていたことがあるネットビジネスの1つですが、キホン的に外注化していかないと収入が伸びません。

常にライバルとの競り合いになるし、商品のリサーチ、在庫の管理、商品の発送などをしていると時間がパンクするからです。

AmazonにはFBAというシステムがあり、在庫を送れば向こうで梱包し発送してくれるサービスがあります。

ただ、冒頭でもまとめたように、そのシステムもAmazonというプラットフォームありきなので、アカウントが停止されてしまったら大変なことになります。

クラウドソーシングで働く

クラウドソーシングというのは企業・個人の外注の仕事などを受けることができるサービスのことです。

たいていが在宅でできるもので、「プログラミング」や「ライティング」といたスキルがある人は稼ぎやすいイメージ。

反対に「誰でもできる仕事」しかできない人は単価が低い仕事ばかりが回ってくる印象です。

代表的なサービスには「ランサーズ」や「クラウドワークス」といったものがあります。

YouTuber

昨今、誰でもはじめやすく有名な「Youtuber」ですが、お金を稼ぐ目的でする人も多いです。

ただその分、競合も多くいきなりビジネスとしてはじめるのは少しキビシイかもです。

ある程度稼ぐ人は、しっかりとしたスキルを身につけています。

・企画力
・投稿頻度の維持
・トーク力

この3つが優れている人がどんどん目立っている反面、これらを持ち合わせていなくて稼げていない人はたくさんいます。

ネットビジネスの種類に迷ったら「時間」と「はじめやすさ」

ネットビジネスの種類に迷ったら、「時間」「はじめやすさ」に注目するのがオススメ。

この2つの性質を持つネットビジネスはキホン的に稼ぎやすいからです。

時間の考えが1番大切

時間をつかって稼いでいる間はキホン的に労働しているのとなんら変わらないです。

ある程度、作業を仕組み化してしまうことで時間を節約することができるビジネスは収入自体も伸ばしやすいですからね。

常に社長が新しいことにチャレンジしている企業は儲かっています。それは社長に時間があることのウラがえしですよ。

ブログも、記事を一度書いてしまえば永遠に検索からアクセスが来てくれるようになりますよね。

記事を書いてしまえば、人を呼ぶのに「時間を切り売り」する必要もなくなり、時間もその分あまるようになります。

そうやって「仕組み」を作っていくだけで勝手に売り上げも伸びるようになります。

はじめやすさも考えよう

ネットビジネスの種類に迷ったら「はじめやすさ」も考えるべき。

というのもはじめやすいネットビジネスは「失敗のリスクも少ない」からです。

初期費用は大切

初期費用は少なく、他の大切なスキルや情報を買うときに投資する。という思考を持っておくべきです。

そうでないとなんらかのビジネスを始める段階で「資金を使い果たした・・」ということにもなりかねません。

いくら稼げるネットビジネスでも、その種類によっては初期費用が大きい場合がありますからね。

ちなみに僕がおすすめしているブログはその日のうちに作ることができ、金額も1ヶ月1200円ほどで運用できるのでオススメです。

ネットビジネスの種類の中で1番オススメなのは〇〇です【徹底比較】:まとめ

ネットビジネスの種類の中で1番オススメなのは〇〇です【徹底比較】:まとめ

ネットビジネスの種類の中で1番おすすめなのは「ブログで稼ぐこと」でした。

その中でも

・アフィリエイト

・商品販売

がおすすめです。

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